朝に何かする習慣を目指す4日目

朝の時間を活用して、あらたな習慣を自分に足す取り組みが、三日坊主を超えました。
割と余裕なわけで、4日ぐらいならを続けるのは、簡単です。

チャレンジ目標が高いほど、すぐには結果がでない場合が多い。
続けることの難しさは、モチベーションの維持ですが、結果がでないとかなりの確率でモチベーションが下がっていく。

チャレンジの結果がでる機関を予想して、あとは結果がまつまで、ゴールを想像して走り続けるしかないのか。
結果を急ぐあまりに、モチベーションが低下してしまうことが、習慣化の最大敵といえる。

そこで、ゴールを目指す過程で行われうであろう、数々の細かいタスクを達成した時に、チャレンジに対する評価、またはそれ自体に達成感を味わうことが、習慣化の達成に役に立つのではないか。
そう思う。

実際に、なぜ私たちは三日坊主になってしまうかといえば、習慣になっていないゆえの意志力不足による中断、見えないゴールへのモチベーションの低下など、チャレン内容を問わず習慣化の失敗の構造はどれも似通っている。

というわけで、ゴールは、短期中期のゴール設定をして、達成できたら自身をほめたり、ご褒美を与えるなどして、遠いゴールが着実に進んでいると自分に思わせるようにしましょう。
そして、不足しがちな意志力は、朝活動によって、補います。

短中期のゴール、朝活をすれば、かんたんに習慣化を目指すことができるのではないでしょうか。

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