80年周期だった。と思う数年後の俺。

ひさびさにログを残そうと思ったのは、MIXIにログインしたから。
久々に除くそれは、劣化をしないデジタルデータは恐ろしさを感じさせ、そして懐かしくもあった。 ただし、全削除してたので、辿れた記憶はわずかだった。
ご丁寧に終焉するから情報消しておけという人気を残して。 よくよく考えると数年前に話しだった。
数十年ではない、数年。
実感としては大昔だった。 つながっていた方々は、生きているのだろうか。
記憶をたどっていくと、上京した当時の友達の数人は薬物で逮捕されて身持ちを崩した人が数名。 清水健太郎、雀鬼によろしく。
ダメゼッタイ。ナチュラルでもダメ。タブンダメ。 近況というものが存在するならば、業界を変えてスキルを生かして生きている。 前から人を見抜く力って人よりあるかもという自身があったのだが、部下を持つとそいつの将来がなんとなくわかる。 上長である私次第のところもあるけれども、だいたいなるよね。
想像通りに、なるよね。
ダメな人は、ダメになるし、良い人はヨイ。 そんな未来が見えてしまうし、40代以上は教育対象外、使えない判定した部下も教育対象外。 ライオンのような、滝から突き落とすではないが、強いやつ、可能性があるやつだけ、這い上がってくればいい。 そんな感じで部下と触れ合うと、殺伐としてくる。 けどいいの。殺伐としてるのが好きだから。 仕事の達成なんてそれぐらいしか興味ないし。 周りにいる奴らが、もっと能力を生かして活躍してくれればいい。 ライフスタイルとか心情とか関係なし、仕事で活躍するなら、それでいいではないだろうか。 繋がりというよりも、つながりがきれても、どこにいっても通用する人材になってほしい。 ただそれだけ。 出来ない上司も排除する。いるだけで害。 そうならないように、気をつけなければな。 がんばれ、そして馬車馬のように働いて、虚無を感じて生きていけ。 それが人生であり、仕事。 刹那を感じて、当たり前のように邁進できれば鉄人になれる。l いいことも、わるいことも、同じと感じられるようになれば、最強だよね。 超絶タフネスのサラリーマンが誕生する。 そういう人って目をみるとわかるよね。 得体のしれないオーラーをまとったおっさんになってきて。 逃げるようなことをしなかれば、だれだってなれる境地。 仕事の細かいことはどうでもいいから、そうなれれば、何でもできるようになるさ。

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